Funtoco外国人育成サービス

Funtocoカレッジ


特定技能外国人研修、日本人研修、助成金活用のサービス

Funtocoカレッジとは

 

外国人の方が日本で活躍出来るように、日本語力向上のための学習機会の提供、そして介護福祉士の資格を取得するまでをサポートすることに加え、外国人の方だけではなく、外国人とともに働く日本人に対しての研修も行います。
そして外国人採用の際に利用できる助成金活用のサポートも平行して行います。
外国人の方を紹介するだけではなく、定着、そして成長、会社の中心メンバーとなっていくところまでFuntocoで一貫して企業様をサポート致します。

Funtocoカレッジサービス

外国人が日本で活躍し定着する機会を創造する。

ベーシック日本語学習コース

N2レベルを目指し、業界に合わせた日本語教育

月:10,000円/人 授業:2時間/回(月2回) 期間:半年〜  ★助成金活用可能

外国人を雇用した1年目〜2年目に活用したいベーシック日本語学習プラン。介護福祉士になる前提でベーシックの日本語学習にフォーカスします。

助成金の活用が可能な企業様は、Funtocoが助成金申請サポートも可能。助助成金活用で実質無料に。*詳しくはお問合せくださいませ。

ベーシック日本語学習プラン詳細

介護福祉士取得コース

特定技能ビザから介護福祉士を目指すコース

月:15,000円/人 授業:2時間/回(月2回) 期間:半年〜  ★助成金活用可能

N2レベル相当の方向けです。介護福祉士の取得のために学習するプラン。Funtocoカレッジのベーシック日本語学習プランの後にそのまま学習することにより最短で特定技能ビザから介護福祉士になることを目指します。

介護福祉士になることが出来れば、助成金申請が可能です。助成金活用で実質無料に。*詳しくはお問合せくださいませ。

外国人雇用研修(日本人社員向け)

外国人を受け入れる上で日本人のマインドを変える

1回:2時間:60,000円(人数制限なし)

これから外国人を受け入れる会社様向けに、外国人の方と日本人の方が働く時によく起きるトラブルなどをまとめてお伝えさせていただきます。働く日本人の方のマインドが変われば、外国人の定着率は上がります。外国人の方の成長速度と日本人の方の働く考え方や、成長速度は違います。働く方々が理解していれば避けれるトラブルも多くあります。年間100名以上の外国人を紹介し、100名以上を特定技能ビザ登録支援しているFuntocoだからできる外国人研修!!

Funtocoカレッジのメリット

外国人が戦力になるFuntocoカレッジ

外国人紹介から研修まで一括で対応!

入国前教育、紹介、ビザ取得、登録支援、外国人研修、助成金活用を全てFuntocoで!!

入社前のサポートに加え、入社後の生活支援、学習支援と行うので、成果にコミット出来る。

Funtocoでは、企業様に紹介する前から、外国人の方と接し、彼らとコミュニケーションを取るところからスタートしております。彼らが日本で働くためのビザ取得、そして登録支援を行っております。彼らが活躍出来るようにもっと踏み込んでサポートするのが、Funtocoカレッジです。

  

研修内容は効果があるの??

1ヶ月2回(240分)+毎月学習進捗管理+3ヶ月に1度の定期面談(支援業務)

外部から長期的に学習の管理

社内で日々外国人の方が学習しているかの管理はかなり大変だと思われます。弊社の研修メニューは月2回の学習のみではなく、毎月の学習進捗管理に加え、登録支援も行っている場合が多いですので、定期面談もあります。日々仕事以外の場面でも学習するモチベーションを保ち、目標のために彼らが学習出来る環境を作ります。

介護福祉士を取得することが目標

特定技能ビザから就労ビザへ

働きながら外国人が介護福祉士を目指す環境を作る。

外国人の方が介護分野で働くには、専門学校にいって介護福祉士を取るか、EPAから介護福祉士になるしかありませんでした。EPA、介護留学など資格取得ありきの制度は時間とコストがかかり、雇用側、働く側の双方にとって、負担が大きい現状もあり、進捗は決して良くないです。働きながら外国人の方にチャンスを作り、企業の戦力になる人材を1名でも育てていきたいです。

  
 

Funtocoカレッジの意義、目指す世界

Funtocoは、日本の労働人口減少による国力低下に対する解決策として、クリーンな形での外国人人材紹介をしております。

しかし、特定技能は現状5年間。あくまで一時的な解決にしかならない現状があることも重々承知しています。

その中で、介護の分野であれば、介護福祉士の資格を取得すれば5年間という制限がなくなり、労働人口の母数の増加につながる道があります。

しかし、EPA、介護留学など資格取得ありきの制度は時間とコストがかかり、雇用側、働く側の双方にとって、負担が大きい現状もあり、進捗は決して良くないです。

そこで特定技能として、労働をしながら介護福祉士の資格取得を目指すプランを作りました!

まずは介護の仕事をする。その中で介護の仕事で日本で長く働きたいという方達に資格取得を目指してもらう。

資格取得ありきでの来日ではなく、あくまで仕事をしていく延長線上での資格取得などで、現実的であり、日本人と同等のキャリアアップが目指せます。 キャリアアップを目指す、日本で長く働くことを目指す方々を全力でサポートしていくプランになります!

しかし、いきなり介護福祉士の資格取得を勉強するというものまた違う話で、まずは現場で戦力となり、きちんと仕事を覚えていくことが最初のステップです。 そのためには日本語の基礎力UPが必須であり、日本語の基礎力UPが試験対策にもつながります。

そのため、まずは日本語の基礎力UPのための日本語学習プラン、そこから介護福祉士の資格取得プランへと2段階のサポートを実施していきます。